ピクサーアドベンチャー

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    歯科衛生士の林です!
    先日、天神三越でやっている『 ピクサー アドベンチャー 「もしも」から始まる、冒険の世界 』という、「もしも」をテーマにディズニー/ピクサー作品の創造的な世界を独自の視点で再現された、映画の世界のなかに入り込んで楽しむことができる“体験型”企画のイベントに行ってきました。kyu

     

     

    ピクサー・アニメーション・スタジオは「もしも(What if)」という豊かな想像力から生まれた作品で、今回は
    ウッディやバズの仲間となって、物語を振り返る「トイ・ストーリー」エリア。
    扉を開けて、モンスターたちの世界をのぞきこむ「モンスターズ・インク」エリア。
    マーリンやドリーと一緒に、海で巻き起こる危機を体験する「ファインディング・ニモ」ニモエリア。
    マックィーンやメーターたちが住む街に入り込む「カーズ」エリア など、
    ディズニー/ピクサーを代表する4作品の「もしも」が、目の前に広がっていました。きらきら
    大人から子どもまで、すべての人へ。
    ピクサー・アニメーション・スタジオ全面協力のもと、ディテールまで徹底的につくりこまれた創造的な世界でした。

     

    期間がすごく短いのですが…ピクサーアニメーションが好きな方はぜひオススメです( ^ω^ )


    夏満喫!!

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      受付保育士の下田です。
      まだまだ暑い日が続きますねエクステンション
      みなさんはお盆休みいかが過ごされましたかはてな(^^)
      私はまだまだ夏を満喫したいと思い地元糸島の海に行ってきました音符海
      新しく雑貨屋さんやオシャレなカフェカフェもできていたり、海もとても綺麗で癒されました(^_^)
      みなさんも1度は糸島の海に来て癒されてみてはいかがですか音符


      ジョイント4 ワークショップ2016 に参加しました2

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        歯科衛生士の溝口です。
        先日、ジョイント4 ワークショップ2016 『気になる子ども』への関わり方を考える ー私達が地域でできることー に参加しました。

        その中から、昭和大学歯学部スペシャルニーズ口腔医学講座 口腔衛生学部門教授 弘中祥司先生による『気になる子どもとは?』を紹介します。

         

        私たちは子どもの発達年齢から、その年齢に即した対応をします。年長児に対する声かけと年少児に対する声かけは異なります。

        私たちはコミュニケーションをとりながら、その子を立体的にみていきます。

        このような過程を通して、ひとりひとりの子どもに対する見方や接し方を工夫している中で、『障害があるから気になる子ども』ではなく『どのように接して良いか分からない子ども』について講演されました。

         

        気になる行動をする子の割合が
        1歳児では10.8%
        3歳児では15.6%
        5歳児では16.1%
        で低年齢児ではなかなか気づかれず、就学時前健診で気づかれることが1番多いそうです。
         

        ここ数年で気になる子どもが増加する一方、まだまだ周りの人たちの理解を得られてなかったり、環境が整っていないのが現状です。

        しかし、マイナスな考え方をするのではなく、肯定的に捉えていくことがとても大切です。

         

        今後、私たちにできるサポートとして気になる子どもへの早期発見、保護者の方や子どもたちに寄り添える環境作りに取り組むこと、そして良い関係を築いていくことが重要と学びました。

        私自身も今回学んだ知識を深めていき、これからの診療に生かしていきたいです。

        保護者の方と共有し、寄り添った診療を心掛けていきたいです。

         


        ジョイント4ワークショップ2016に参加してきました1

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          受付栄養士の山之上です。
          ジョイント4ワークショップ2016に参加してきました。
          「気になる子ども」についてと発達障害児の現状についての講演を聞き、「気になる子ども」への支援について私達が地域でできることをテーマにグループ討議と発表を行いました。今回の「気になる子ども」とは、医療者にとってどのように接してよいかわからない子どもという意味です。
          ワークショップで私達が地域でできることを討議し、私達も「気になる子ども」の早期発見に努め、地域の相談窓口となり、その子の発達がより良い環境で行えるよう支援していきたいと思いました。

           

           

           

          保護者の方にも寄り添った診療を心がけたいと思っていますので、困っていることなどありましたら、ご相談ください。

          また、アップしている写真は、当院で作成した福岡市の子育て情報マップになります。

          興味のある方には差し上げておりますので、お声かけください。


          今貼りだしている壁新聞!!

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            砂糖量に関する壁新聞が出来ました!
            保護者の方から大変好評で、多くの方に見て頂いています。

             

            私達は砂糖量を調べる上でとても衝撃を受けました。
            WHOが定めた10歳以上の1日の糖分摂取量は25gとなっていますが、それより小さい子はもっと少なくなります。
            しかし、炭酸飲料(1本500ml)中には砂糖が54g(3gスティックシュガー18本分)、乳酸飲料には1本65ml中に12g、500mlに換算するとなんと、90g(3gスティックシュガー30本分)も入っているのです!!
            日頃何気なく飲んでいるものに、こんなにも多くの砂糖が使われていたなんてビックリですね!

             

            私達が貼り出している壁新聞が少しでも保護者の方のお力になれればと思いますので、ぜひ来院された際にご覧ください!
            そして今回、新たに砂糖量に関するパンフレットを作成中です!
            楽しみにしててくださいね♪♪
            ※数値は目安です。商品により異なります。



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